美容院経営者として謙虚さを保つ方法

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これをご覧になっている方々は美容院経営者の方がほとんどだと思われるので、私自身もそういったターゲットを意識して記事を書いています。

そして、おそらく、年齢でいうと30代前半〜40代後半の方が多いと思われます。

それ位の年齢になってくると美容師としてのキャリアも20年近くになってきて、自分自身の経歴や経験も豊富でしょう。

実際に私は仕事柄、美容院経営者の方々とお会いする機会が多いのですが、もともと独立開業前はプレイヤーとしてバリバリ売り上げていた、もしくは雑誌やヘアカタログで華々しく掲載されていた、というパターンの美容院経営者が多いです。かつての私もまさにそのようなタイプでした。

こうしたタイプに何故か多いのが、かつての過去の栄光の時代をずっと語るというのが多いです。

本人は自慢しているつもりは無いのかもしれませんが、人によっては経歴や実績は自慢話しとしてあまり面白くないものになってしまいます。

ではどうしたらいいでしょうか?

答えは、「検索してもらう」です。

検索は能動的なアクションなので、

つまり、その情報を知りたい人が自ら調べる作業です。

知りたくて知るわけですから、これは聞かされるという受動的な状態ではありません。




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ABOUTこの記事をかいた人

中小規模の美容院に特化した、「地域ナンバーワン」ヘアケア商品の企画、研究、販売を行う。 美容業界にSNSやブログ等を活用したインターネットマーケティングが普及した黎明期において、自身が運営するコミュニティーが22万人越え、ブログ100万アクセス、youtubeの再生数が100万再生越えなど、2006~7年当時、国内の美容業界において美容師個人としては日本一のインターネットマーケッターとしての記録を出す。その経験を活かし、小中規模のサロンオーナーの売上、販売を応援する「株式会社FORCUST」を設立。 4冊の自身の著書のほか、フジテレビ「笑っていいとも」「さまぁ~ず神ギ問」TV朝日「お願い!ランキング」などTV出演多数。